ナワシロイチゴ
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前回の笠形山は霧の中で視界がゼロだったが、今日は梅雨の中休みの快晴だ・・
朝からマイカーを走らせ、1時間で笠形山の大鳥居の所まで来る・・駐車場に3台車が止まっている!支度をして、笠形神社に向かって林道を登りだすと、杉林で日陰になり比較的涼しいが、やはり登りは汗が噴出す。
笠形神社近くに有る巨木のスギに抱きついてみた。
高さ50m根回り9.5mなぜか癒される・・・
この辺から姫路城の柱を切り出したとか・・
頂上からからの景色は360度パノラマで遠くは六甲山も見えている。千ヶ峰も良く見えている。
やっぱり晴れの日に来ないと、この景色は見えないね・・・
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梅雨の晴れ間(曇り)の今日は加西市の鎌倉山ハイキングコースを歩いてみた。
家から約1時間マイカーを走らせ、普光寺のハイキング案内所まで行く。
天気は曇りで、普光寺手前の駐車場では、ちょっと涼しい風が吹いている。ここから大天井(460.5m)→小天井(460.2m)→東のぞき→鎌倉山山頂(452.7m)→西のぞき(磨崖仏)→比延川池→駐車場と約8kmほど歩いてみた。
遊歩道の木陰は意外と涼しいかった。
曇り空で鎌倉山からの眺望はいまひとつだったが、備え付けの双眼鏡は良く見えた。
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今日は、午前中は用事が有り、午後から車で40分程の所に有る、法華山(243.3m)に登って見る事にした。
法華山は西国第26番「一乗寺」の有る信仰の山だ・・・国宝の三重搭など有名だ・・
一乗寺は天台宗、聖観世音菩薩の法道仙人が開いた山だが、お寺の方は過去に何回も行った事が有るので、法華山の七ヶ谷登山道から登ってみる事にした。
←七ヶ谷池からの眺め
登山道の赤い表示板が最近に付けられたのか、真新しく、100mおきに取り付けられ赤いテーピングで、荒れた登山道でも迷うことなく、登りだしてから30分で頂上まで行く事ができた。
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今日は雨が降ると思っていたら朝方はまだ降っていない。午前中に三草山(423m)に登ってみようと372号線に車を走らす。家から50分程で昭和池の三草山登り口に着く。
雨はまだ降っていない、午前中はなんとかもつかなと思いながら、昭和池を左回りで歩き出す。昭和池の向こう側が三草山だ!所要時間は3時間弱と、お昼にちょうど下山かと
思いながら昭和池の土手を登る。
三草山は源平争乱の古戦場跡で「ひょうご文化百選」に選ばれている歴史の有る山で頂上には当時の城跡が有るとかで登ってみた。
途中から雨が降り、頂上は雨と霧の中でしたが、休日のトレーニングとしては、晴れて暑いより雨の日も良いかなと思う一日でした。
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今日は一日雨かと、更新出来ていない他のブログを整理したりしたが、最近はまっている山歩き・・「独り歩き」か「パーティを組んで歩く」か、どちらも楽しい山歩きですが、パーティ組んで歩いた記録のプログを独立させました。
山歩きはメタボ克服と体力の若返りの為に独りで始めたが、パーティを組んでフィールドに出て食事(宴会)をすると、「痩せたい」と「食べたい」の両方を満たて基礎代謝率が向上する!同時に森林浴や沢や滝のマイナスイオンで癒され、ストレス解消になる良い事尽くめの、山歩き娯楽部を【さんろくクラブ】と命名してつくりました。
さんろくクラブ = 山麓クラブ = 山麓で喰うクラブ = 369Love = 山が好き
兵庫の低い山でも、頂上でも山麓でも思いはおなじ・・・
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さんろくクラブにリンク
アルピニストの条件は①健康な肉体②強固な意志③謙虚な心④情緒を兼ね備えると、新田次郎の本に書いてあったけど、さんろくクラブメンバーも行く回数を重ねるにつれて、素質が現れてきた。
フルカラーで紹介出来なかった写真も掲載していきますのでよろしくお願い致します。
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今日は、晴れていたら千種川河口にしじみを採りに行こうと思っていたが、朝から雨
が降っている。
9:00前にネットで、天気予報を見ていたら、多可町辺りは曇りかと思い、 「今日はミストシャワーの森林浴」をしようと山歩きの支度をして、笠形山(939m)に行く事にした。
笠形山の仙人滝の登り口を目指しマイカーを走らす。
10:00過ぎに船越トンネルを抜け登り口に着き、支度をして歩きだすと期待通りの霧の中を歩く事になった。

登りだしてから、誰にも会わなかったが、写真の野うさぎと遭遇し て、霧の中を独り歩きで寂しかったけど、元気付けられた。
頂上は前回の千ヶ峰(1005m)と同じく山頂は視界10mほどだった。
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