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2009年6月28日 (日)

梅雨というのに真夏日

090628a  今日は雨かと思っていたら、晴れている。いつもの朝の散歩をしていたら。公園のノウゼンカズラの花も満開だ。
 雨だったら、久し振りに映画でも見に行こうと思っていたので、最近はまっている山登りの「剱岳点の記」を見る。映画館はクーラーで涼しい避暑地になった。
 映画は、風景など期待通りだったが、今思えば記憶に残らない。(なぜだろう)男前は美談過ぎる・・
 さっきテレビで放映していた「イモト、キリマンジャロ登頂」の方がリアルで面白かった。ぶさいくの方が庶民的だ・・

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コメント

ぶらり~☆さん
日頃高くても1500m級の山にしか行った事無い僕たちでも登っている時のしんどさや苦労や危険が有って。映画剱岳のように綺麗なシーンばかりだと、思い出に残らないのではと思います。
映画剱岳は3000m級の山に登っている人には物足りないかも知れません。
だけどネイチャーと思えば良い映画だと思います。
一度見に行って下さい・・お勧めです。

投稿: 旅人 | 2009年7月 1日 (水) 20:39

映画「剱岳」を見てこられたのですか~ 
先日 テレビで紹介してましたが、監督さんがユニークで映画の方がかすんでました・・・^^;
「イモト、キリマンジャロ登頂」は、番宣で見て面白そうだと思っていたのですが裏番組を見た為’残念!
それにしても近くの公園はいつも花ざかりですネ~♪

投稿: ぶらり~☆デス | 2009年6月30日 (火) 12:30

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